6つの要素を兼ね備えた金沢の兼六園
2008年09月16日
白川郷、21世紀美術館に続き、兼六園に行って来ました。
兼六園は恐らく金沢で最も有名なスポットではないでしょうか?
6つの要素を兼ね備えた庭園なので、兼六園と呼ばれるそうですが、とても広い日本庭園。しかも高い位置にあるので、金沢の街を見ることができます。


その中でも有名な霞が池↑。
注目は↓の木。大きすぎて、思いっきりはみ出して、池にかかっており、人工の支柱に支えられていて、まるでマングローブのようです。

特に私が好きなのは、こういった小川。
植物との彩りがとても鮮やか。


こんな庭がある家に住めたらいいなぁ、なんて思いますが、まず無理ですね(笑)。
金沢は前田利家の時代から古い歴史があり、兼六園、金沢城などがありますし、街にもとても活気があります。
調べたら人口は40万人ぐらいでしたが、同じ40万人のほかの都市と比べると、倍ぐらいの人口がいそうな活気がありますね。
加賀百万石と言われただけあって、お米がおいしかったですし、港で穫れた新鮮な魚介類の料理もおいしいですね!
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