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プロフィール
鈴木 拓(すずき たく)

1981年生まれ、横浜出身
TOEIC 990、英検1級

横浜にオフィスをかまえる会社を経営し、英語学習講座、英語学習サイト、メルマガなど、インターネットを通じた英語指導、英語学習のアドバイスを行っております。

正統派の英語学習プロジェクト分かる! 解ける! 英文法!ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning英語真っすぐリーディング講座は大好評で、累計人以上の方に指導をした実績がございます。

趣味は海外ドラマ、NBA観戦、野球観戦、中華料理を食べること、風景写真撮影、旅行(全都道府県制覇達成済み)などなど。
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食べるラー油3種類食べてみました
2010年08月24日

今大人気となっている「食べるラー油」

中華街でもいろいろなお店が出していますが、実際に3種類食べてみました。

いただいたのは、

獅門酒楼
杜記
一楽

の3軒のお店の食べるラー油です。

食べてみるとわかりますが、一口に「食べるラー油」と言っても、かなーり味が違いますね。


獅門酒楼のは、けっこう辛め。
干しえびがたっぷりと入っており、香ばしい感じです。


杜記のは、全然辛くないです。私が辛いのに強いというのもあるんでしょうけど、せいぜいピリ辛程度。
このラー油は歯ごたえがあります。
ザクザクしていて、モスバーガーのラー油バーガーを思い起こさせます。


一楽のは、杜記よりはちょっと辛めですが、やっぱりあんまり辛くありません。
このラー油は、貝柱や干しえびなど、海鮮系の具がタップリ。
杜記とは別の種類ですが、これまた歯ごたえがあります。

例えて言うなら、杜記はスナック菓子のようなザクザク感。一楽はするめのような感じでしょうか。


私個人的には、一楽のが一番好きですね。
海鮮系の具が美味しいです。


ただ、面白いなと思うのが、辛さ。

杜記は、中華街でも有数の辛さを誇るお店で、お店の料理はほとんど激辛ものばっかり。
それなのにラー油は全然辛くない。

一方、獅門酒楼は、広東料理のお店で、マイルドな味付けのお店。
でも、ラー油はしっかり辛めなんですよね。

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