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プロフィール
鈴木 拓(すずき たく)

1981年生まれ、横浜出身
TOEIC 990、英検1級

横浜にオフィスをかまえる会社を経営し、英語学習講座、英語学習サイト、メルマガなど、インターネットを通じた英語指導、英語学習のアドバイスを行っております。

正統派の英語学習プロジェクト分かる! 解ける! 英文法!ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning英語真っすぐリーディング講座は大好評で、累計人以上の方に指導をした実績がございます。

趣味は海外ドラマ、NBA観戦、野球観戦、中華料理を食べること、風景写真撮影、旅行(全都道府県制覇達成済み)などなど。
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中華料理にもカレーはあるんです
2010年09月16日

「カレー」というとインド料理を思い浮かべますよね。

でも、普通に、日本でもカレーを食べますよね。
そして、安い定食屋だけじゃなくて、高級なレストランなどでもメニューとしてしっかり成り立っています。

そして、日本のカレーは、明らかにインドのカレーと違う。

インドのカレーの方がサラサラで、スパイスも豊富で、辛いです。


それと同じように、中華にも中華のカレーってものがあるんです。

先日、いつもお世話になっている、獅門酒楼で、「牛バラのカレー」をやっていました。

正直、私にとっては「カレー」の方はあんまり目に入らず、「牛バラ」でこのメニューを食べることに決めました。

それぐらい私は牛バラが好きなんです。

なぜかと言うと、「安くて、ちゃんと量もあって、美味い」から。

私はしょっちゅう中華街に行きますが、ほとんどがランチ。
ランチっていうと、やっぱり安いから、お店としても原価はかけられないんです。

なので、どうしても安い食材が多くなる。
高級食材が出て来ても、量が少なくなってしまう。

でも、牛バラはそんなに高くないのに、これが美味いんです!
だから、牛バラ料理があると、まずそれに飛びついてしまいます(笑)。


ちょっと話が脱線しましたが、そんな理由で選んだ「牛バラカレー」ですが、良い意味で期待を裏切ってくれました。

カレーとして本当に美味しかったのです。
もちろん、牛バラは美味かったのでしたが、カレーとしてのうまさに感動したので、そっちの印象が強かったです。


感覚としては、日本の家庭のカレーを濃くした感じです。
あと、香辛料もちょっと違う気がします。

今週(9月13〜17日)一杯のランチ限定なのが、残念!
ぜひ定番化してほしいメニューでした。

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